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★ぼくのゲイ日記★

(ほぼ毎日更新中)

一方サトシはというと先輩のビキニを脱がした後、フル勃起した先輩のあそこを丁寧にしゃぶっていた。ぼくはサトシの姿を凝視するほかなかった。それに気がついた先輩は、ぼくを見つめたままサトシの髪をつかみ激しくサトシの口を犯し始めた。先輩は見られるのが好きなのか異常に興奮しているのが見てとれた。サトシは苦しそうにしながらも、あそこだけはギンギンに勃っていた。そんな異様な光景を前にしても、ぼくは一歩も動けずただ、ただ見守っていた。ぼくの一部を除いては・・・・(09/29更新)
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その一部分を除いては・・・・というのは、自分でも信じがたいが、巨根部分だった。完全に熱く、噴火寸前の溶岩がドロドロと活動している感じだ。しかもガマン汁で自分のパンツまでをも、しっかりと濡らしている。ぼ、ぼくは、いったいどーしてしまったのか?これは夢であり、現実であってはならないと自分を必死に取り戻そうとするが、汗だけがコメカミをタラーっと流れ落ちていくだけだった。その瞬間にサトシがぼくの肩を抱きよせ、こう言った。「ヒカル、これがラグビー部の登竜門だぞ。まずは先輩の厳しい目で体をチェックさせてもらうよ」
ま、まさか、、、、これはやっぱり現実なのか?(10/01更新)
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サトシはすでに先輩とそういう仲だったらしい。。。現実を受け止めるのに必死だった。 ラグビー部には確かに、ガチムチ系の男子がたくさんいる。ゲイを開花させるためには 僕の選択は正しかったのだろう。それまで抑えてきた欲望が一気にわき上がり、僕はおよそ自分とは 思えない行動にでた。サトシに駆け寄り、彼の下着を脱がしたのだ。サトシは抵抗することなく 自然体だった。それを先輩がニヤニヤと傍観しているのが少し気になったが、本能には 逆らえない。どこまでも落ちていってしまう自分に対して、過去に味わったことのない興奮と なぜか同時に寂しさを感じてた。。。(10/03更新)
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その時ふと小学3年生のときのある出来事を思い出していた。クラスの皆で告白大会をしたとき、ぼくには不思議で仕方がない事がひとつあった。女は男の名前を言い、男は女の名前を言う。だが、ぼくが気になっていたのは、隣のクラスの男子だった。その事を告白すると、皆はぼくが面白い冗談でも言ったかのように、大声で笑い、ぼくの告白を軽くあしらった。その後、ぼくも普通に女性を好きになり、SEXもするようになった。しかし、今ぼくは男の体を見て興奮している。あの時不思議で仕方がなかった事が、今ここで正当化されているのだ。ぼくは今、性欲という名の 愚かな魔物によって、長い間封印されていた扉を開けているのだ。。。(10/05更新)
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そんな事を思いつつ、ぼくはサトシの勃起したチンコに手を差し伸べていた。初めて触る他の男性の性器。自分のとは違いうまく触れない。慣れないながらも、ぼくなりに頑張ったのだが、触り方がまずかったのかサトシはちょっと痛そうな顔をしていた。すると今後はサトシの方からぼくのパンツに手を突っ込んできた。そしてぼくのあそこを指で絡めてきた。その触り方は女の子の触り方とはちょっと違っていて、おもわず声がでそうなくらい気持ちよかった。(10/07更新)
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サトシの指先は、まるでマジックハンドのように、ぼくの爆発寸前のあそこから腰まわり、背中へと指を走らせていた。サトシの指先から何か新しいエネルギーを受けてるかの様に、ぼくの細胞のひとつひとつが確かに新たな快感?を感じていた。ぼくは、サトシに完全に身を任せていた。いや、ぼくの体がサトシに吸い寄せられてる感じだった。そしてサトシは首筋からそっとイキを吹きかけ、ぼくの耳元でささやいた。「いいモノ持ってるじゃん!楽しもうぜ!」????おい!楽しもうぜ!って何をか?これは世の中でいう、ゲイ???の世界だろーー!(10/09更新)
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僕とサトシが絡み合っている最中、ふと先輩の方をみるとデジカメで写真を撮っていた。。。「俺のコレクション用だよ。。。」とつぶやきながら、パシャパシャと写真を撮っている。僕はそれを茫然とながめながら、サトシのまとわりつくような愛撫にたまらない快感を覚えていた。『ハぁハぁ、、、ヤバいよ』とサトシがつぶやく。僕もまるで何かに取り憑かれてように、サトシの股間をまさぐる。それをデジカメで撮る先輩。。。この異様な部室のドアを突然「ドン!ドン!」と叩く音がして、3人が凍り付いた。。。。。。。(10/12更新)
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「そろそろ来る頃だと思ったよ」・・・時計を見ながらそういうと、先輩はドアをゆっくりと開けた。そこに立っていたのは見知らぬ男だった。 ぼくとサトシは訳が分からずただただ凍りついていた。すると、その様子を見た男は薄ら笑いでこう呟いた。「若い子はいいね ビックリしてもチンポはビンビンなんだから・・・」 その男は、ゲイ無修正動画を扱っているプロダクションのオーナーで、先輩の彼氏だった。「お前も若い子たちに混ざって虐めてもらいな・・・」 そう先輩に言うと、先輩はゆっくりとぼくたちの方へ向かい、ギンギンのチンポをぼくたちの顔に近づけた。サトシはまんざらではない様子で 丁寧にそれを舐め始めた。彼氏の前で恥ずかしそうに感じている先輩の顔を見て、ぼくは興奮していた。気がついたときには、サトシの舌に 当たるほど無我夢中で、先輩のモノを舐めていた。。。(10/15更新)
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